ミニロボ 白雪
機体スペック |
・攻撃力 ★★☆☆☆
・防御力 ★☆☆☆☆ |
・機動性 ★★☆☆☆
・操作性 ★★★★☆ |
ミニロボの作り方で作ったロボットを基本に、新しくロボットを作ってみました。使用したLEGO(レゴ)のパーツはミニロボよりも多くなっています。

両腕、両足は動くLEGO(レゴ)を使う事が決まっているので、まず初めに胴体から作り始めます。胴体のサイズが決まれば、両手、両足を作ります。
ミニロボを作ってわかったことは、全ての関節を作る必要は無いということ。ミニロボ1号白雪も足首は動きません。ひじ、ひざはLEGO(レゴ)パーツで動くので、肩、足の付け根の動きをどこまで行うかが思案のしどころです。
今回は、前後左右に動くようにしましたが、肩は前後に動くだけでも良いのかもしれません。この辺は今後の課題ですね。♪

足首が動かない+足はヒール状になっているので、ひざは曲げておかないとバランスをとる事が出来ません。

後ろはこんな感じ。黒いLEGO(レゴ)で作ったスラスターは上下に動かす事が出来ます。

関節が動くので、武器を構える事も出来ちゃいます。

ロボットと言えばキャノン砲。キャノン砲も構える事が出来ます。片膝でキャノン砲を構えるとかっこよかったのですが今回は断念。
ミニロボは小さい分使えるパーツが限られます。組み立てよりもパーツ探しが一番苦労しました。管理人BJは几帳面と言われるA型なので左右色違いが許せないんです。
写真で見ると、バシバシ動かして遊べそうですが、ひじ、ひざ以外の関節がボロボロ外れます。ポーズを付けて飾る分には何も問題はありません。動かして遊びたい方は、プラモデルや完成品が良いのかもしれません。
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